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	<title>お暇ちゃんぽん へのコメント</title>
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	<description>あたまにブログがおいつかないよ！</description>
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		<title>ゆこぅ より 生活という願望 へのコメント</title>
		<link>http://ohima.net/archives/1461#comment-60</link>
		<dc:creator>ゆこぅ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 14:50:30 +0000</pubDate>
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		<description>「ふつう」を手にして慣れるのは、大変です。
いきなり全部を知ってしまってもショックで立ち直れなくなるし、こうして、当たり前の幸せが他の人には普通に存在するんだと認めるのも、辛いです。
ひとつひとつ意識しないと一気に虚しくなってしまう。自分のコントロールがめんどくさいです。
でも今、生活してるんだなって思えるのが嬉しいです。
ただ生きてるだけって、生きてないのと同じだと思いました。

でもこれも、ごっこ遊びしてるだけかも。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
「ふつう」を手にして慣れるのは、大変です。<br />
いきなり全部を知ってしまってもショックで立ち直れなくなるし、こうして、当たり前の幸せが他の人には普通に存在するんだと認めるのも、辛いです。<br />
ひとつひとつ意識しないと一気に虚しくなってしまう。自分のコントロールがめんどくさいです。<br />
でも今、生活してるんだなって思えるのが嬉しいです。<br />
ただ生きてるだけって、生きてないのと同じだと思いました。<br />
<br />
でもこれも、ごっこ遊びしてるだけかも。</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>伊井暇幻 より 生活という願望 へのコメント</title>
		<link>http://ohima.net/archives/1461#comment-59</link>
		<dc:creator>伊井暇幻</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 17:32:32 +0000</pubDate>
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		<description>本来、それで、いいんですけれどもね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
本来、それで、いいんですけれどもね。</p>
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	<item>
		<title>ゆこぅ より 賛同と反対と、どっちでもない意志。 へのコメント</title>
		<link>http://ohima.net/archives/1430#comment-56</link>
		<dc:creator>ゆこぅ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 05:32:29 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;流れてない！流れてないよ！(修造風)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&#160;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;一口に母と言っても、ママ友の中に40代50代の人、10代の人が混ざると、また多数派の「ママ友」カテゴリから分離し、情報も感情も共有されなくなります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;結局、中高生やOLさんのような、徒党を組む馴れ合いのようなものを感じてしまうのかなあ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;自分の子を持つと、持つ前とは意識は変わる。でもその経験はわかる、と話してくれるのは40代からのママさんが多いかな。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;世代とか、人の経験も関係ありそうです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&#160;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ちなみに私は【母】にはなりませんので！！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;養子ならありかなと思っても日本の法律じゃ無理ですなー&lt;/p&gt;</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
<p>流れてない！流れてないよ！(修造風)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一口に母と言っても、ママ友の中に40代50代の人、10代の人が混ざると、また多数派の「ママ友」カテゴリから分離し、情報も感情も共有されなくなります。</p>
<p>結局、中高生やOLさんのような、徒党を組む馴れ合いのようなものを感じてしまうのかなあ。</p>
<p>自分の子を持つと、持つ前とは意識は変わる。でもその経験はわかる、と話してくれるのは40代からのママさんが多いかな。</p>
<p>世代とか、人の経験も関係ありそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに私は【母】にはなりませんので！！</p>
<p>養子ならありかなと思っても日本の法律じゃ無理ですなー</p></p>
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	</item>
	<item>
		<title>伊井暇幻 より 賛同と反対と、どっちでもない意志。 へのコメント</title>
		<link>http://ohima.net/archives/1430#comment-55</link>
		<dc:creator>伊井暇幻</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 19:04:06 +0000</pubDate>
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		<description>ごめんなさい。前エントリが流れちゃってたもんで。
やはり、【母】であるか否かが問題なのでしょう。育児の経験共有とかではなく、あくまで【母である所の実存】同士の連帯。実のところ幻想かもしれないけれども、我が子と特権的かつ絶対的に繋がっているとの信念を根底とした、【母】なる自己認識。此の感覚への色づけとして、前回掲げた、過去の日本にあった｛とされる｝風潮がある。すなわち「妻は出産を期待される風潮が従来はあり、其の【務め】を果たした場合には１ステージ上昇する」ってヤツ。【母】となることにより、他家の小娘から一家の中心的存在へと一足飛びに上昇する。急激に特権化する。【母】であることは彼等の既得権となる。現実として、何カ月も身重な状態で負担を強いられ、激痛を耐え抜き、最悪の場合、生命の危険まで冒すという、偉大な実体験を経て、漸く【母】となる。そうした自負が、例えば子持ち男性など母以外の育児者、所詮は自分の腹を痛めたワケではない者への【蔑視】に繋がる。本人達が意識しているか如何かはアレとして、此は真の意味での、軽蔑ですね。軽蔑している相手と、真剣には話し合わない。
ちょっと嫌らしく表現しましたが、勿論、こうした「我が子と特権的かつ絶対的に繋がっているとの信念を根底とした、【母】なる自己認識」が子どもへの尊い愛情として表現される側面もあります。母親にとって子どもは、実際に自分の細胞の一部が分化し臍の緒で繋がっていた、すなわち一個の個体が分化した相手でもあります。男にとっては、其れ以前、既に体外へと出てしまった億単位の分身の一個が偶々母親に到達した後に、【自分の目に見えない隔絶した場所】で発生した生命体かもしれない。子どもへの関係に於ける、母親の優位性は、認めねばならないかもしれません。男の側からすれば、男の存在が【絶対的契機】ではありますが、まぁ確かに、その後の直接的肉体負担は、母親が一方的に背負うわけですので、偉そうには言えない。
そして更に意地悪く、対照的に言えば、昔のソープオペラなんかにはあった、【出産直後に取り替えられた赤子】ってテーマ。実際に血は繋がっていなくとも、我が子だと信じていれば何の問題もなく濃密な親子関係であったのに、一旦、実子ではないと発覚した時点からギクシャクして&#8230;&#8230;なぁんてのは、【親子関係】とやらが単なる思い込み、もしくは勘違いによって成立しているかもしれないって、指摘だったかもしれません｛でもま、他人であると思っている実の親／子には神秘的かつ直感的に反応してしまうってヴァリエーションもあって、そうなりゃ逆ですが｝。
要するに、上記の如きことを自覚して、ゆこぅさんと語り合うときは、【母】の色を抜いた育児経験の側面のみを【共感】しつつ語り合い、場合によっては御姉様らしく、ゆこぅさんの経験と【母】としての経験の共通項と相違点に然り気なく言及したりするような、良妻賢母タイプの女性でなければ、ゆこぅさんの望む関係は難しいでしょうね。簡単に言えば、【母】たる己を熟知し、且つ【母】となる以前の自分を想起し以て未婚の相手の心情を察して、彼我の相違と共通点を弁えつつ、其の上で【共感】して対話しようとする意思の持ち主でないと。こういう人物は男女限らず絶滅危惧種ですので、自分の周囲にいてくれるなんて期待しない方が良いです。こういう人物でなくとも、世の中は十分に善い人だらけです。逆に、いれば超ラッキーですから、喜べば良い。もしも、ゆこぅさんが【母】となった後、育児経験のある少女に出会って対話を求められたとき、そのように反応してあげたら良いのです｛ゆこぅさんの悩みは結局、解消されませんが｝。そうしたら、その少女は、ゆこぅさんとの豊かな対話により、【母】となった後、新たな少女と豊かな対話／共感を交わすかもしれません。連鎖が断たれているのなら、起点となって再び連鎖を開始すれば良い。
&#8230;&#8230;なんか、坊さんじみてますね。失敬</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
ごめんなさい。前エントリが流れちゃってたもんで。<br />
やはり、【母】であるか否かが問題なのでしょう。育児の経験共有とかではなく、あくまで【母である所の実存】同士の連帯。実のところ幻想かもしれないけれども、我が子と特権的かつ絶対的に繋がっているとの信念を根底とした、【母】なる自己認識。此の感覚への色づけとして、前回掲げた、過去の日本にあった｛とされる｝風潮がある。すなわち「妻は出産を期待される風潮が従来はあり、其の【務め】を果たした場合には１ステージ上昇する」ってヤツ。【母】となることにより、他家の小娘から一家の中心的存在へと一足飛びに上昇する。急激に特権化する。【母】であることは彼等の既得権となる。現実として、何カ月も身重な状態で負担を強いられ、激痛を耐え抜き、最悪の場合、生命の危険まで冒すという、偉大な実体験を経て、漸く【母】となる。そうした自負が、例えば子持ち男性など母以外の育児者、所詮は自分の腹を痛めたワケではない者への【蔑視】に繋がる。本人達が意識しているか如何かはアレとして、此は真の意味での、軽蔑ですね。軽蔑している相手と、真剣には話し合わない。<br />
ちょっと嫌らしく表現しましたが、勿論、こうした「我が子と特権的かつ絶対的に繋がっているとの信念を根底とした、【母】なる自己認識」が子どもへの尊い愛情として表現される側面もあります。母親にとって子どもは、実際に自分の細胞の一部が分化し臍の緒で繋がっていた、すなわち一個の個体が分化した相手でもあります。男にとっては、其れ以前、既に体外へと出てしまった億単位の分身の一個が偶々母親に到達した後に、【自分の目に見えない隔絶した場所】で発生した生命体かもしれない。子どもへの関係に於ける、母親の優位性は、認めねばならないかもしれません。男の側からすれば、男の存在が【絶対的契機】ではありますが、まぁ確かに、その後の直接的肉体負担は、母親が一方的に背負うわけですので、偉そうには言えない。<br />
そして更に意地悪く、対照的に言えば、昔のソープオペラなんかにはあった、【出産直後に取り替えられた赤子】ってテーマ。実際に血は繋がっていなくとも、我が子だと信じていれば何の問題もなく濃密な親子関係であったのに、一旦、実子ではないと発覚した時点からギクシャクして&hellip;&hellip;なぁんてのは、【親子関係】とやらが単なる思い込み、もしくは勘違いによって成立しているかもしれないって、指摘だったかもしれません｛でもま、他人であると思っている実の親／子には神秘的かつ直感的に反応してしまうってヴァリエーションもあって、そうなりゃ逆ですが｝。<br />
要するに、上記の如きことを自覚して、ゆこぅさんと語り合うときは、【母】の色を抜いた育児経験の側面のみを【共感】しつつ語り合い、場合によっては御姉様らしく、ゆこぅさんの経験と【母】としての経験の共通項と相違点に然り気なく言及したりするような、良妻賢母タイプの女性でなければ、ゆこぅさんの望む関係は難しいでしょうね。簡単に言えば、【母】たる己を熟知し、且つ【母】となる以前の自分を想起し以て未婚の相手の心情を察して、彼我の相違と共通点を弁えつつ、其の上で【共感】して対話しようとする意思の持ち主でないと。こういう人物は男女限らず絶滅危惧種ですので、自分の周囲にいてくれるなんて期待しない方が良いです。こういう人物でなくとも、世の中は十分に善い人だらけです。逆に、いれば超ラッキーですから、喜べば良い。もしも、ゆこぅさんが【母】となった後、育児経験のある少女に出会って対話を求められたとき、そのように反応してあげたら良いのです｛ゆこぅさんの悩みは結局、解消されませんが｝。そうしたら、その少女は、ゆこぅさんとの豊かな対話により、【母】となった後、新たな少女と豊かな対話／共感を交わすかもしれません。連鎖が断たれているのなら、起点となって再び連鎖を開始すれば良い。<br />
&hellip;&hellip;なんか、坊さんじみてますね。失敬</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ゆこぅ より 賛同と反対と、どっちでもない意志。 へのコメント</title>
		<link>http://ohima.net/archives/1430#comment-54</link>
		<dc:creator>ゆこぅ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 13:02:38 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;p&gt;伊井さん、前のエントリへのコメントをここで&#8230;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ここでレスは続けさせないわ！！&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&#160;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;うーん、科学的知見、ではないのです。ふつうに、同じ経験が共有できないのです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それってつまり、自分が産んでない子供を育ててる人、父親一人で育ててる人も排除してる感が。叔父もでしたけど。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;自分の子を持つ母が一人で子育てに頑張ってる、というのが、一般的な図とかカテゴライズになってしまっていて、社会性が薄れているなあと。子育てだけじゃなく、いろんなことに言えますが。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;母親じゃなく子育てした経験、困った時のこと、遊んだこと、そういうのは誰も共感してくれません。だから一層辛いです。&lt;/p&gt;</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
<p>伊井さん、前のエントリへのコメントをここで&hellip;</p>
<p>ここでレスは続けさせないわ！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>うーん、科学的知見、ではないのです。ふつうに、同じ経験が共有できないのです。</p>
<p>それってつまり、自分が産んでない子供を育ててる人、父親一人で育ててる人も排除してる感が。叔父もでしたけど。</p>
<p>自分の子を持つ母が一人で子育てに頑張ってる、というのが、一般的な図とかカテゴライズになってしまっていて、社会性が薄れているなあと。子育てだけじゃなく、いろんなことに言えますが。</p>
<p>母親じゃなく子育てした経験、困った時のこと、遊んだこと、そういうのは誰も共感してくれません。だから一層辛いです。</p></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>伊井暇幻 より 賛同と反対と、どっちでもない意志。 へのコメント</title>
		<link>http://ohima.net/archives/1430#comment-53</link>
		<dc:creator>伊井暇幻</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 18:48:28 +0000</pubDate>
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		<description>賛成の反対の賛成なのだ！　｛ｂｙFatherOfBakabong｝まぁ私も其んな場面は度々見てきました。新ママといぅものは若干、閉鎖的な集団を形成する場合がありますね。少なくとも日本では、妻は出産を期待される風潮が従来はあり、其の【務め】を果たした場合には１ステージ上昇する、という時代が長かった。よって、まずは、【母】なる【階級】で固まり、経験を共有する同一の階級であることを確認し合いがち。其処からは、別階級の独身者や、場合によっては子どもをもつ男性さえも、排除する。あくまで彼等は、同志として語り合っているのであって、其処に幾ら科学的知見に裏付けられた有用な情報を提供しても、実の所、歓迎されない。よほどの権威ある専門家なら、別でしょうけれどもね。最近流行の言葉で云えば、彼等は情報交換と同時に【母】同士の絆を深めている、みたいに見えます。サラリーマン同士の安月給自慢や苦労自慢みたいなもんです。勿論、彼等も有用な情報は欲しい。そして経験を共有する者により実証された情報は、なるほど信頼できる。彼等なりに必死になっている証左でもありましょう。独身者の情報は、やはり当事者かつ【母】としてのものではないので、彼等の感覚に訴えないので歓迎されないんでしょうね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
賛成の反対の賛成なのだ！　｛ｂｙFatherOfBakabong｝まぁ私も其んな場面は度々見てきました。新ママといぅものは若干、閉鎖的な集団を形成する場合がありますね。少なくとも日本では、妻は出産を期待される風潮が従来はあり、其の【務め】を果たした場合には１ステージ上昇する、という時代が長かった。よって、まずは、【母】なる【階級】で固まり、経験を共有する同一の階級であることを確認し合いがち。其処からは、別階級の独身者や、場合によっては子どもをもつ男性さえも、排除する。あくまで彼等は、同志として語り合っているのであって、其処に幾ら科学的知見に裏付けられた有用な情報を提供しても、実の所、歓迎されない。よほどの権威ある専門家なら、別でしょうけれどもね。最近流行の言葉で云えば、彼等は情報交換と同時に【母】同士の絆を深めている、みたいに見えます。サラリーマン同士の安月給自慢や苦労自慢みたいなもんです。勿論、彼等も有用な情報は欲しい。そして経験を共有する者により実証された情報は、なるほど信頼できる。彼等なりに必死になっている証左でもありましょう。独身者の情報は、やはり当事者かつ【母】としてのものではないので、彼等の感覚に訴えないので歓迎されないんでしょうね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ゆこぅ より お引越ししたのよ。 へのコメント</title>
		<link>http://ohima.net/archives/1379#comment-5</link>
		<dc:creator>ゆこぅ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 17:35:26 +0000</pubDate>
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		<description>ありゃ！メールが動かなくて気付かなかった・・・

ありがとうございます。落ち着いたらなんとかしますｗ</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
ありゃ！メールが動かなくて気付かなかった・・・<br />
<br />
ありがとうございます。落ち着いたらなんとかしますｗ</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>HIRO より お引越ししたのよ。 へのコメント</title>
		<link>http://ohima.net/archives/1379#comment-4</link>
		<dc:creator>HIRO</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 04 Sep 2011 02:30:14 +0000</pubDate>
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		<description>こちらでブログ書いていたんですね。
中身の整備ゆたっと待ってますｗ</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
こちらでブログ書いていたんですね。<br />
中身の整備ゆたっと待ってますｗ</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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